2010
[253]
味を捉える
都甲 潔
宙舞,67,16-19(2010)
[252]
4.1味,4.2香り
都甲 潔/分担
農産物性科学2,4.1,4.2,137-154(2010)
[251]
味覚センサ
都甲 潔
ソフト・ドリンク技術資料,2(8),247-268(2010)
[250]
感性を測る 味覚センサの着眼と開発
都甲 潔
富士通イントラネット(2010)
[249]
味覚のメカニズム -味を目で見る
都甲 潔
化学と教育,58(5),202-205(2010)
2009
[247]
味識別-自己組織化機能性膜を用いた味覚センサー
羽原正秋,都甲 潔/分担
自己組織化ハンドブック(国武豊 喜 監修),第2章,第1節-3,759-761,エヌ・ティー・エヌ(2009)
[246]
自己組織化を用いた匂いのセンシング
林 健司,都甲 潔/分担
自己組織化ハンドブック(国武豊 喜 監修),第2章,第1節-2,756-758,エヌ・ティー・エヌ(2009)
[245]
自己組織化とは-センサー
都甲 潔/分担
自己組織化ハンドブック(国武豊 喜 監修),第1章,第14節,46-48,株式会社 エヌ・ティー・エヌ(2009)
[244]
味覚と嗅覚の感性情報処理と味・匂いを数値化するセンサの開発
都甲 潔
電子情報通信学会誌,92(11),949-951(2009)
[243]
Development of Kansei Biosensor
K.Toko
KAKENHI NEWS,2,17(2009)
[242]
感性バイオセンサの開発
都甲 潔
科研費NEWS,2,17(2009)
[241]
感性ナノバイオセンサによる食品測定
都甲 潔/分担
フードナノテクノロジー(監修:中嶋光敏,杉山 滋),第2章,259-266,シーエムシー出版(2009)
[240]
都甲 潔
ハイブリッド・レシピ,,飛鳥新社(2009)
[239]
においセンサ
都甲 潔
AROMA RESEARCH,10(2),76-80,フレグランスジャーナル社(2009)
通巻No.38,76-80
[238]
ランダムと秩序
都甲 潔
本 -読書人の雑誌-,34(5),91-109(2009)
[237]
都甲 潔/編著,江崎 秀,林 健司,上田哲男,西澤松彦
自己組織化とは何か 第2版,,講談社(2009)
[236]
Development of an “Electronic Dog Nose” Based on an SPR Immunosensor for Highly Sensitive Detection of Explosives
T. Onodera, N. Miura, K. Matsumoto and K. Toko
Anti-personnel Landmine Detection for Humanitarian Demining,193-205(2009)
[235]
味覚センサ
都甲 潔
ヒューマンインタフェースのための計測と制御 監修:山口昌樹,,70-80,シーエムシー出版(2009)
[234]
「おいしさ」を支えるテクノロジー ~特集にあたって~
都甲 潔
BIO INDUSTRY,126(3),5-6,シーエムシー出版(2009)
[233]
Biomimetic Membrane for Taste Sensing
M. Habara and K. Toko
Bottom-Up Nanofabrication (Katsuhiko Ariga and Hari Singh Nalwa, eds),91-109,American Scientific Publishers(2009)