2016
[306]
Taste Sensor: Electronic Tongue with Global Selectivity
Kiyoshi Toko, Yusuke Tahara, Masaaki Habara, Yoshikazu Kobayashi and Hidekazu Ikezaki
Essentials of Machine Olfaction and Taste(Ed.T.Nakamoto),Chap.4,87-173,Wiley(2016)
ISBN: 978-1-118-76848-8
2015
[305]
味覚センサ
都甲 潔
JATAFFジャーナル,3(12),8-13,公益社団法人 農林水産・食品産業技術振興協会(2015)
[304]
香りの近代化
都甲 潔
AROMA RESEARCH,16(4),58-58,フレグランスジャーナル社(2015)
通巻No.64,358-358
[302]
甘味センサの開発に関するレビュー
安浦 雅人,都甲 潔
電気学会論文誌E,135(2),51-56(2015)
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/ieejsmas/135/2/_contents/-char/ja/
2014
[301]
これから期待される分析
都甲 潔
AROMA RESEARCH,15(4),28-31,フレグランスジャーナル社(2014)
通巻No.60,324-327
[300]
におい・味の工学センサはヒトの感覚を定量できるか
都甲 潔
実験医学,32(18),2927-2929,㈱羊土社(2014)
[299]
におい・かおりを再現する科学技術の創り出すライフイノベーション
都甲 潔
におい・かおり環境学会誌,45(6),におい・かおり環境協会(2014)
[298]
次世代センサの展望「化学・バイオセンサ」
都甲 潔
次世代センサ,24(1),20-21(2014)
[297]
人の舌の感覚を模倣した味覚センサの開発
都甲 潔/分担
生物模倣技術と新材料・新製品開発への応用,第2節,151-156,(株)技術情報協会(2014)
[296]
感性バイオセンサー 味と匂いを測る科学技術ー
都甲 潔
検査技術,19(10),10-16,日本工業出版(2014)
[295]
Towards an Electronic Dog Nose: Surface Plasmon Resonance Immunosensor for Security and Safety
Takeshi Onodera and Kiyoshi Toko
Sensors,14,16586-16616(2014)
[294]
匂いセンサの開発と応用
都甲 潔
未踏科学技術,464,8-11(2014)
[293]
低カロリー食材でおいしさを実現―味の数値化技術の応用―
都甲 潔
食品と科学,56(5),57-63,㈱食品と科学社(2014)
[292]
味覚・嗅覚センサ研究開発センターの設立にあたり
都甲 潔
日本味と匂学会誌,21(1),1-2(2014)
[291]
ケミカルセンサ国際会議のトピックスと研究開発動向
田原 祐助
バイオインダストリー,31(4),77-81(2014)
[290]
味覚と嗅覚に関する感性バイオセンサ
[289]
味覚と嗅覚に関する感性バイオセンサの最前線    -次世代型センサの開発と医薬品への応用を中心にして-
内田享弘,都甲 潔
薬学雑誌,134(3),305-306(2014)
https://www.jstage.jst.go.jp/article/yakushi/134/3/134_13-00234-F/_article/-char/ja/
[288]
五感(味覚・嗅覚)センサ
都甲 潔
電気学会誌,134(3),148-151(2014)
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/ieejjournal/134/3/_contents/-char/ja/
[287]
巻頭言 嗅覚センサの難しさと可能性
都甲 潔
応用物理,83(1),9-10(2014)