2016
[314]
味覚センサの開発
都甲 潔
おいしさの科学的評価(監修 阿部啓子/石丸喜朗),第2扁/第12章,123-133,シーエムシー出版(2016)
[313]
味覚センサ
都甲 潔,
電気評論,101(9),55-59(2016)
[312]
味覚センサで農産物の味の魅力を伝える/強い農業を目指す
都甲 潔
食品と科学,58(5),53-60(2016)
[311]
機能膜を用いた感性バイオセンサの開発
都甲 潔
表面・界面技術ハンドブック(西 敏夫監修),第3編/第7章/第5節, 608-613 (2016)
[310]
生体を模倣した味覚センサの開発
都甲 潔
生物科学,67(2),116-124(2016)
[309]
Beer analysis using an electronic tongue
Kiyoshi Toko, Yusuke Tahara
Electronic Noses and Tongues in Food science,Chap.16,161-170,Elsevier Inc.(2016)
http://dx.doi.org/10.1016/B978-0-12-800243-8.00016-0
[308]
味とにおいを数値化するセンサの開発
都甲 潔
日本醸造協会誌,111(2),86-94(2016)
[307]
感性バイオセンサ
都甲 潔
経営システム,26(1),32-36(2016)
[306]
Taste Sensor: Electronic Tongue with Global Selectivity
Kiyoshi Toko, Yusuke Tahara, Masaaki Habara, Yoshikazu Kobayashi and Hidekazu Ikezaki
Essentials of Machine Olfaction and Taste(Ed.T.Nakamoto),Chap.4,87-173,Wiley(2016)
ISBN: 978-1-118-76848-8
2015
[305]
味覚センサ
都甲 潔
JATAFFジャーナル,3(12),8-13,公益社団法人 農林水産・食品産業技術振興協会(2015)
[304]
香りの近代化
都甲 潔
AROMA RESEARCH,16(4),58-58,フレグランスジャーナル社(2015)
通巻No.64,358-358
[302]
甘味センサの開発に関するレビュー
安浦 雅人,都甲 潔
電気学会論文誌E,135(2),51-56(2015)
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/ieejsmas/135/2/_contents/-char/ja/
2014
[301]
これから期待される分析
都甲 潔
AROMA RESEARCH,15(4),28-31,フレグランスジャーナル社(2014)
通巻No.60,324-327
[300]
におい・味の工学センサはヒトの感覚を定量できるか
都甲 潔
実験医学,32(18),2927-2929,㈱羊土社(2014)
[299]
におい・かおりを再現する科学技術の創り出すライフイノベーション
都甲 潔
におい・かおり環境学会誌,45(6),におい・かおり環境協会(2014)
[298]
次世代センサの展望「化学・バイオセンサ」
都甲 潔
次世代センサ,24(1),20-21(2014)
[297]
人の舌の感覚を模倣した味覚センサの開発
都甲 潔/分担
生物模倣技術と新材料・新製品開発への応用,第2節,151-156,(株)技術情報協会(2014)
[296]
感性バイオセンサー 味と匂いを測る科学技術ー
都甲 潔
検査技術,19(10),10-16,日本工業出版(2014)
[295]
Towards an Electronic Dog Nose: Surface Plasmon Resonance Immunosensor for Security and Safety
Takeshi Onodera and Kiyoshi Toko
Sensors,14,16586-16616(2014)